落書き消しはどうしてる?油性マジックから色鉛筆まで正しい方法を紹介!

この記事は2分で読めます

子供が落書きしちゃった!と思うと
焦ってしまいますよね。
そのままにしておくのは嫌だと思うので
どうすればいいのか、悩んでしまいますよね。

 

 

そこで今回は落書き消しについて注目!
どうやって落書きを消していけばいいのか
それについて紹介をしていきたいと思うので
気になる人は是非チェックしていきましょう!

スポンサードリンク

落書き消しってどうしてる?

壁や床に書かれた落書き
かなり頑固で悩んでいる人が多いのではないでしょうか?

 

 

特に小さな子供が家にいる家庭だと
子供がマジックや色鉛筆などで
壁や床に落書きしてしまった
というところは多いと思います。

 

 

元気なのは良いことではあるものの
やはり見栄えはよくないですし
どうにかして消したい…と
思う人も多いですよね。

 

 

かといって
なかなか落書きって落ちるものでもないので
どうしたものか…と頭を抱えている人も
少なくないのが事実だと思います。

 

 

また、中には
子供が小さいときに書いた落書きの消し方がわからず
そのまま月日だけが過ぎてしまった
という人もいますよね。

 

 

なんとなく落書きって
時間が経つと消えないイメージが出てくるので
すでに諦めてしまっているという人もいると思います。

 

 

それでも、消せることならば消したいですし
落書きがあるからこそ
インテリアの配置も困っているという人もいると思うので
今回はそんな頑固な落書きの消し方について
紹介していきたいと思います!

スポンサードリンク

油性マジックから色鉛筆まで正しい方法を紹介!

さて、今回は落書きの消し方に注目ということで
今回は油性マジックや色鉛筆での
落書きの消し方について紹介をしていきますね!

 

 

特に油性マジックや色鉛筆の落書きって
頑固で消えないものなので
どうすればいいのか、悩んでいる人も多いですよね。

 

 

まず用意をするものは

・除光液

・燃料用アルコール

・コットン

・重曹水

など。

 

 

コットンなどは
落書きを消す場所によっては
綿棒やティッシュなどを用意しておくと
いいと思います!

 

 

やり方は簡単で
コットンなどに除光液をたっぷりしみこませて
落書きがある場所にパックをし
汚れを落としていきましょう。

 

 

そしてそのあとに燃料用アルコールで
落書き部分を綺麗に落としていき
そのあと、重曹水で最後に拭き取るだけ!

 

 

だいたいこれで油性インクの
頑固な落書きは落としていけるので
是非参考にしてみてください!

 

 

次に色鉛筆の落書きの落とし方について
紹介をしていきますね!

 

 

まず用意をするのが
100円ショップで売っているオレンジクリーナー

 

 

乾いている雑巾やタオルにオレンジクリーナーを付けていき
色鉛筆の落書きが気になる場所をこすっていきましょう!

 

 

上手くこすっていけば
綺麗に色鉛筆の落書きも消せると思うので
試してみると◎。

 

 

この時オレンジクリーナーが皮膚につかないように
ゴム手袋は必ずつけてくださいね!

 

 

だいたいこの二つの方法で
頑固な落書きを落とすことが出来ます。

 

 

しかし一番いいのは
落書きを事前に予防をすることなので
子供が落書きをしないように
目を光らせてみてくださいね!

 

 

落書きを絶対したくないという場合には
壁紙などを貼って予防しておくと
落書きが出来ても問題がないので
是非試してみてください♪

スポンサードリンク



  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。