大阪ハーフマラソン2016申し込みエントリーはいつから?倍率はどれくらい?

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これから夏本番というところですが
そろそろ冬に向けてマラソンのトレーニングを
している人って増えてきていますよね。

 

 

今回注目するのが
大阪ハーフマラソン2016のこと。
エントリー開始や倍率について
紹介していきます!

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大阪ハーフマラソン2016エントリーはいつから?

マラソン大会
毎年出場している人にとって
今の季節から気を抜けたい
大切なものですよね。

 

 

というのもほとんどのマラソンは
冬に行われますが
この時期にエントリーが開始されるものが多く
エントリーを逃してしまえば
マラソン大会に出場できないなんてこともあるのです。

 

 

日本では各地でたくさんのマラソン大会が
開催されており
マラソンが好きな人は
様々なマラソン大会に出場していますよね。

 

 

今回注目する大阪ハーフマラソン2016
人気マラソン大会の1つであり
毎年多くの人が出場しています。

 

 

ハーフマラソンなので
普通のマラソン大会とは
少し距離が短めなので
フルマラソンは体力がないという人でも
ハーフマラソンならば気軽に参加できるなど
多くの人が参加しやすいのも
ハーフマラソンの魅力の1つ。

 

 

また大阪ハーフマラソンの最大の魅力というのが
大阪ならではの活気溢れた市街地を
走ることによって多くの声援を受けながら
走ることができるというもの。

 

 

マラソン大会というと
多くの人から声援を貰えるというものがありますが
大阪ならではの元気な声援も
マラソン大会の醍醐味だと言えます。

 

 

さらに急な坂道などの高低差があるコースではないため
走りやすいコースというのも人気の1つで
まだまだマラソン初心者という人も
マラソン大会の入門編としては
走りやすいですよね。

 

 

さて、次回開催される大阪ハーフマラソン2016ですが
エントリーをしなければ出場することが出来ません。

 

 

人気マラソン大会であるために
エントリーをして当選をしないと
走ることができないというもの。

 

 

なので走るためにエントリーをするのは
最重要事項だと言えます。

 

 

開催日が2016年1月31日の大阪ハーフマラソン、
そのエントリーが受付されている期間が
2015年9月28日〜10月30日となっています。

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倍率はどれくらい?

今から楽しみである大阪ハーフマラソン2016。

 

 

人気なマラソン大会であり
ハーフマラソンということもあって
気軽に色んな人が参加を希望できるというのが
嬉いところですが
いざ出場しようとなると気になるのが
その倍率ですよね。

 

 

当選しなければ走ることはできないために
倍率を知って備えておくのが
どっちに転んでも必要なことだと言えます。

 

 

大阪ハーフマラソンは先着順で決まるようなので
エントリーが開始されたらすぐに申し込む必要があります。

 

 

先着順なので
定員に達したらエントリーは締め切られてしまう
ということ。

 

 

なので出来るだけ早くエントリーすることが
出場権を手にする条件だと言えます。

 

 

その気になる定員数なんですが、
大阪ハーフマラソン2016の募集人数は6000人となっています。

 

 

エントリー方法は
インターネットから申し込みになるので
いち早く公式の情報を確認することが大切。

 

 

他にも専用申し込み用紙から
応募することができますが
こちらは抽選となるようで
インターネットよりは枠は少ないようですね。

 

 

さて、全体の倍率ですが
そこまで高い倍率ではなく
毎年2~3倍の倍率になっているようですね。

 

 

やはり先着順ということなので
早くエントリーした者勝ちである
ということ。

 

 

公式サイトが開設されているかを
日頃からチェックして
マラソン大会の情報をいち早く手に入れられるように
頑張りましょう!

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関連記事

    • 気軽な大会ではありません。
    • 2015年 8月1日

    大阪ハーフは制限時間2時間です。前半の関門も厳しく。

    開催時期も例年 一番寒さが厳しく コースの風もきつい。

    大阪ハーフを走る力があるなら
    すくなくとも、フルマラソンを4時間前後で走れます。
    多くの参加者はサブ4〜3.5を目指す方だと思います。
    2月の別府大分の練習で参加される方も多い。
    上級レベルまでは要求されませんが。
    フルを走る自信のない人が走るマラソンと言われると???です。
    スピードがあって持久に自信がないという場合は。
    10kmを5分で走ることが目安かと。

    はしりやすいコースではなく記録がでやすいコースです。
    記録狙いのランナーがガチで走るイメージ。
    他の大会とちがって「おもてなし]もありません。

    完走できるレベルを確認してから申し込んでいただかないと
    関門できられてもいいとか思って
    ゆっくり走ると周囲とペースがあわず転倒の危険があります。

    [気軽に色んな人が申し込まれている]
    とは思いませんが、
    たまに紛れてしまって つらい(あぶない)思いをされている様子です。
    走った経験がある方なら
    制限時間と関門を冷静に考えられれば解ると思いますが。
    初心者ゆえになんとなく 
    これくらいいけるような気がされるのかもしれませんね。
    それを助長する記事はやめていただきたいと思います。

    市民ランナーですから 速い方が偉いわけではありません。
    それぞれの目的があるだけです。
    自分の目的にあった大会にエントリーが一番です。
    ハーフマラソンはこの時期 毎週といっていいほどあるのに
    なにも 初心者の方に「気軽に」と大阪ハーフを紹介しなくても。。。と思いました。

    とはいえ、今からしっかり練習されれば達成できないレベルの大会ではないのも事実です。
    練習内容にもよりますが、
    直近の12月、1月は
    月間120〜150kmほどの練習量が必要かと思います。5m20s/kmでハーフを走る練習です。
    本気でめざすならハードルがあっても高すぎずよいモチベーションにつながります。
    次のフルへの自信にもなるでしょう。
    ただし、フルを逆にはやく走りすぎて後半失速する癖をつけないようにが注意点です。
    また、急に足を作る結果になりますので、筋肉がおいつかず故障がでる可能性も多いチャレンジです。
    トレーニングばかりではなくケアが重要になります。

    • 気軽な大会ではありません。
    • 2015年 8月3日

    訂正。先のコメントの訂正。
    10kmを5分というのは。キロ5分という意味です。トータル10kmを50分です。
    大阪ハーフは21kmを2時間で走り、最初の関門がタイトに設定されているので
    1kmを5分半で走っても制限時間 ぎりぎりになります。
    なので、フルを走る持久力に自信がない場合、10kmなら1km5分で走る走力が必要だという意味です。

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